そういえば日本の支援で作ったデリーの地下鉄のエスカレーターに
サリー巻き込みガードがついてるのを見たときは感動した。
インド人もみんなあれを褒めてる。

インド人だけど質問ある? : BIPブログ (via plasticdreams)
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  • 28分前
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昔、舞台関係の人たちのパーティで……とある小さな新劇の劇団の年輩の演出家が、こんなことを言ってました。

「うちの劇団は……主役をやらせてやった若い子が、みんな劇団を辞めてしまうんだよ。どうしてだろう?」

 いや、それは……あなたの劇団の芝居に魅力が無かったというか……。
 「ここにこのまま居たら、ヤバイ」と気付いてしまったからで……。

 脇役やお手伝いなら、そんなに判らなくても……。
 主役なんかをやってしまうと、そこの劇団の地力がよーく判ってしまうわけで……。

「だって、若い子をわざわざ抜擢して主役をやらせてあげたんだよ?普通なら恩義を感じて、劇団のために身を捧げてくれるものだろう?」

 つまり……そもそもの。
 主役を『やらせてあげた』という感覚が、間違っているわけで……。

 そこそこ顔が良くて、自分に自信のある俳優は……自分が主役を演じることになっても、『それが当然』としか思わないわけで……。
 みんな『主役』になりたくて……その道を志したわけで……。
「今回は主役をやらせてもらったから……3年ぐらいは、脇役や裏方を頑張ります」なんて子はいないわけで……。
「ここで主役をやったんだから、もっと大きな舞台で自分を試したい」と思うわけで……。
 特に、若い子は……。

「**してあげたのに」という意識は、相手を下に見ていることで……。
 そういう人間のところには、能力や才能のある人材は残っていきません。

 その演出家の先生は、もう亡くなられたそうですが……。

 何か考えちゃいますよね。

 そこから『次の仕事に繋がる』何かがあるのなら……そこで必死に頑張ることもできるけれど……。
 一度主役をやらせてもらっただけで……そこの劇団に居る限りは、より上へ行ける道が無いと感じたら、そこには留まれない。
 留まっているとしたら、その人はさらに上に行くだけの能力も才能も無い人です。

 そして、留まっている人たちと話してみると……愚痴と他人への悪口しか出て来ないし。

純愛✕陵辱 コンプレックス  - 868.ハイ・ライフ / お披露目 (via hutaba)
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「あなたが落としたのは金の斧ですか?それとも銀の斧ですか?」
「普通のバブです」
「泉めっちゃしゅわしゅわする」

Twitter / fuwafuwa_Fuaru (via zoker)
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  • 6時間前
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IE→筆おろししてくれたけど今は思い出したくもない

Firefox→ハイスペックな元カノ。別れた今でも仕事の関係でちょくちょく会ってる

Chrome→現嫁。一緒にいて心地いいけど素朴で派手さには欠ける。実家に私のことを頻繁に報告するのが玉に瑕。

Safari→出張先の現地妻

Twitter / HimaYomu (via norick)
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